何度でも初心から Vol.6

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みなさん、こんにちわDRAGONです^^

今クールのドラマは僕が読んだ小説が2つもドラマ化されるので楽しみです☆

まず一つ目は、

「すべてがFになる」

これは読者さんからオススメで教えてもらって読んだものですが、

とても面白かったのでどんな感じになるのか楽しみです(*^m^*)

さらに!このドラマには元ももクロの早見あかりさんも出るのでこれまた楽しみですww


そして二つ目が、

「Nのために」

これはドラマ化されると知ってから急いで読んだのですが、

少し前に映画で話題になった「告白」の作者の方の作品ですね♪

独特の世界観だと思っているので、どんな風になるんでしょうか(*^m^*)

もう1話は放送済みですがまだ録画してみていないのでゆっくりと観たいと思います☆


この他にも何個か観る予定なので、

このクールは日本のドラマづくしになりそうです( ´艸`)


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今日はお知らせが二つ^^

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それでは本題へ^^

現在「何度でも初心から」というタイトルで書いているのでもう一度基本に立ち返って説明しています(o^-')b

①トレード前の心構え
②長期足での環境認識
③短期足の動向の把握
④どこでエントリーしてどこに目標を定めるのか
⑤エントリーポイントまでのチャート形成の観察&エントリー実行
⑥エグジットを実行する


今、③短期足の動向の把握について順番に説明しているのですが、

実際は④・⑤の部分にも共通する部分もあるので、

一つ一つ丁寧に見て行っています(-ω☆)

20141010-1.jpg


何度も言いますがここの部分でどういうトレードをするかによって結果が変わってくると思うので、

みなさんも自分ならどういう考え方でしているかな?

と想像しながら読んでいただければと思います☆


それでは今日はⅢについていきます^^

ここがどういう部分なのかというと…


長期押し目候補にやってきた場面です!

待って待ってやっと来た~って感じですかねww


ただし、ここでも色々な選択肢が出てきます。

せっかく待ったんだからここくらいすんなりいきたいですけどねw


まず初めにここでどのような事を考えるのか?

という事ですが、

もちろん、長期の押し目候補にあたっているので、

ここでリスク限定してエントリーしても構わないです(*^m^*)


つまり第1の考え方として、

a.長期押し目候補でリスク限定してエントリーする

という事です。


長期押し目候補、すなわちAの青帯に来るまでの過程はとりあえず⑤の時にお話しするので、

今はその考え方をお話しします^^


リスク限定という言葉は僕達のモットーのようなものなので、

かなりよく耳にすると思いますww


ではこのA帯でリスク限定する場合に注意することは、

この幅がどれくらいあるのかということ。

長期の帯になるほどその値幅は大きくなります。


まずはこのAの中でどこまで引き付けるのかという事が一つあります。

引き付けるためには短期足が下落で来ているところにロングを打ち込むわけですが、

このお話をする前にまずは第2の考え方についていきたいと思います。


この第2の考え方というのが、

b.A帯にあたった後に短期足の動きを見てからエントリーする

というものです。


これは前回のⅡで書いたように短期のチャート形成を見てからなんですが、

もっとも違うのは”押し目候補にあたってから短期が上を向いた”ということです。

基準タッチ後の短期転換なので自分の中でしっかりと優位性を見いだせます^^

ここで負ければ仕方ないですね(*ノωノ)


前回のⅡの場合では、

押し目候補に来る前に短期が転換したので、

「もしかしたら、また下落に転じて押し目まで来るかも」

という不安も残ったままでのエントリーになります。

要するに覚悟を決めきるには材料が足りない状態ですね(ノ_-。)


しかし、このⅢの場面では、

ここにあたって短期が転換したのなら負けても仕方ない!

と腹をくくれるポジションになります^^


まぁ、それでも負ければ悔しいですけどねww


ではこのⅢにおいての

a.長期押し目候補でリスク限定してエントリーする

b.A帯にあたった後に短期足の動きを見てからエントリーする



この二つにはどのような特性があるのか?

先ほどのa.長期押し目候補でリスク限定してエントリーするにおいて、

A帯内でどれだけ引き付けるのか?と書きましたが、

これは”このA帯から長期押し目が入った時に出来るだけいいレートをとれているためのエントリー”

という事になります。


なので、

短期が下落の流れの中でも、A帯でリスクを限定しているので狙いにいきます。

ここから短期が転換という流れに変わればかなり利益も狙えますしね(*^m^*)

ただし、A帯の値幅が大きすぎてリスクを許容出来ないのであれば、

許容出来る場所まで引き付けるか、bのエントリーに切り替えるかどちらかですね^^


それに対して、b.A帯にあたった後に短期足の動きを見てからエントリーする

のエントリーはaよりもエントリーするレートは悪くなります。


ここに、”リスクとリターン”の二つの要素がでてくるのですが、

リスク:a>b

リターン:a>b


という感じになります^^


メリットとデメリットという観点からみれば、

aのエントリー 

 メリット:ビッグトレンドに変わった時に一番いいレートをとれている
      狙ったレートで確実にエントリーが出来るので急激な上昇になればなおよし

 デメリット:そのまま短期の流れに負けた場合ロスカットになる
       エントリーしてから短期を崩すまでに時間がかかる時もある

bのエントリー

 メリット:押し目タッチ⇒短期転換後の動きなので優位性がかなり高くなる
      そのまま短期が勝てばロスカットにならない

 デメリット:ダブルボトムのように2度付きされた場合対応が遅れる
       急激な反応をされるとエントリーチャンスがない場合もある

このような感じですかね(o^-')b


要するに、自分にあった選択をすればいいのではないかと思います♪


A帯に突っ込んで来たところを一度エントリーして短期的な反応をとった後に、

短期が転換してから改めてエントリーするといった2度の利益を取りにいくとかもありますが、

それは個人の自由ですw


実はこれに加えて押し目までのチャート形成という要因もあるのですが、

それについてはまた後日⑤の時にでもお話しできればと思います。

次回以降もまた順番にみていきたいと思います☆

それでは、また('-^*)/





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[ 2014/10/20 13:37 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)