【FX】冷静かつ繊細に大胆に Vol.2

こんにちは☆DRAGONです^^

先日仕事兼仲間巡りで東京へ行っていたのですが、

東京はやっぱり雪が降ってたんですね(*゚o゚*)


寒い寒いとは思ってましたし、ニュースでもゆってましたが、

大阪の僕が住んでいる場所では雪がふってなかったので、

雪が残っていてびっくりしましたΣ(゚д゚;)


こう寒いと朝布団から出るのが一段と億劫になりますよね(ノд-。)


まぁ、寒さはありましたが、

東京で久しぶりに会う仲間はやはりいつもと変わらず、

そんなに会ってなかったっけ?

っていうくらいの雰囲気ですね☆

それがいいんだと思いますが(*'-'*)

そういう関係はいつまでも大切にしたいと思います^^


それはさておき、この3日間なんと毎日焼肉で暴飲暴食という暴挙に出てしまいました…


年末までの目標として、体重-10キロを打ち出しているので、

早々に軌道修正にならないように、

大阪で再びダイエット週間を発動せねばなりませんY(>_<、)Y


しかし、なんで増えるのはこんなに簡単で、

減らすのがこんなに大変なんやろか…


ちょっと不公平だと思いませんかヾ(*`Д´*)ノ"彡

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それでは本題へ^^


前回から、

”冷静かつ繊細に大胆に”

というテーマで書いています(^^)


トレードにおいて大胆になる場面というのは、

エントリー時に必要になってくると伝えましたが、

まずは”最終トリガー”についてお話ししたいと思います(*´ω`*)


「ん?最終トリガー??」



そんな言葉初耳ですけど( ゚Д゚)

って感じだと思います。



僕が勝手に名付けただけなんでそれはそうだと思いますwww



みなさんはトリガーと聞いた時に、

真っ先に思い浮かべるのはトリガー⇒エントリーという流れではないでしょうか。




当然の事ながら、

トリガーというのはどの時間足でも存在します。



今、下図①のようなトリガーが出たとします。

20160126-1.jpg




買い帯Aというのはその時間足よりも上位のサポート、

そして、買い帯Bはそこまで引き付けたいゾーンですよね^^



仮に、これが4時間足で出ていたのであれば、

これを背景として目線を固定して、

短期でロングのトリガーを待ったりします。



つまり、背景として、まず長時間足でトリガーが出ている事になります。



このケースで想定される戦略は、


買い帯Bまで待った後にしっかりとサポートされてから買っていく戦略。

その場合は4時間足でもしっかりとサポートに当たり、3波目を狙う形になります。


そして、X⇒Yの続きを狙ったロング戦略。

この場合は4時間足の1波目の続きを狙っていく形になります。

もちろん4時間買い帯Bまでいつ戻るのか?を考えながらですね(o^-')b



いづれにしても、

まずは4時間足でトリガーが出た後に、

短期のトリガーを待つ事になります。



これがもし、背景にトリガーが出ていないのであれば、

方向感がないという状況だと考えられるので、

短期でも目線が固定できずに、

どちらの方向でも短期決済を狙ったトレードになったりするわけです(o・ω・o)



そして、次に短期足でのトリガーですが、

ここでもやはりいくつかの段階が考えられます。



先ほどのように4時間足で目線が固定できていた場合に、

15分で図①のようなトリガーが出たとします。



もちろん、

4時間トリガー⇒15分トリガーと出ているので、

15分足買い帯Bで買っていきたいわけなんですが、

ここで出てくるのが、

”許容範囲”

の問題です。



範囲がpipsなのか金額なのかは人それぞれですが、

いずれにしても、買い帯B下限を下抜けた場合に発生するロスカットを許容できるのか?

が問題になってきます。



ここでもしも15分足の買い帯B下限が許容出来ないのであれば、

さらに5分足、1分足までトリガーを落としていく必要があります。



要するに”最終トリガー”とは、

自分が許容できるレベルの許容範囲まで落とした時間足のトリガーという意味です(-ω☆)


そしてこの”最終トリガー”こそ、

大胆に攻める場面なのです(☆Д☆)



もしも、最初にお話しした、背景としてのトリガーだった4時間足で、

買い帯Bの値幅が100pipあるけれど、

「自分の許容範囲は150pipsなんでヾ(*ΦωΦ)ノ」

という方がいれば4時間足を”最終トリガー”にする人がいるかもしれません。

まぁ、そんな人は滅多にいないと思いますがwww



トリガーの時間足を小さくすればするほど、

とるリスクは小さくなっていきますが、

エントリーするタイミングが発生しない場合もあります。



今いったように各時間足にトリガーは発生しますが、

どのトリガーを背景にしているのか?

どのトリガーを”最終トリガー”にするのか?


はそれぞれのライフスタイルや許容範囲で変わってくるので、

バランスを考えて、自分に合ったものを使えばいいと思います(-人-)



ただし、

”最終トリガー”が発生したのであれば、

そこはもう腹をくくる時間です!ww



大胆に攻めるという事は腹をくくって早めに攻めてもオッケーという意味です。



”最終トリガー”として図①が出たのであれば、

買い帯Bの上限から積極的にバチンといってもオッケーですし、

下限の許容範囲をちゃんと考慮しているのであれば、

買い帯B上限前に少しフライングで入っていく事もありますww



”最終トリガー”までは冷静に繊細に分析をして、

”最終トリガー”が出たのならば、冷静に大胆に攻めていきたいですね( ´艸`)


どちらにも冷静にがついているのでそれはお忘れなくww



これが”最終トリガー”がでておらず腹もくくれてないのに、


なぜか大胆になって、早く攻めていって、

「あ~やっぱり早すぎた(T△T)」


逆に”最終トリガー”がでているのに腹をくくらず、

もっともっと引きつけないと…と思っていたら、

「うわ~早く行ってもうた(T△T)」


みたいになる事が多いと、

自分がエントリーする時だけ、

”早すぎて遅すぎる”

誰か監視してるんかい(○゚ε゚○)のような状態になりますよねwww



今日行ったような事をしっかり考えながら、

繊細に分析する場面と大胆に攻める場面を自分の中でしっかり区別してトレードしていきたいですね(*^-゚)v


今日は何度も”最終トリガー”という言葉を使いましたが、

別に流行らせようと思っているわけではありませんのでww||д・) ソォーッ…



それでは、また('-^*)/
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[ 2016/01/26 14:51 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)