【FX】トリガーをしっかりと使いこなせていますか? Vol.2

こんにちは☆DRAGONです^^


行ってきました!

打ちっぱなし!!


一言、むずかしい・・・ヾ(*ΦωΦ)ノ


幸い近場に打ちっぱなしがいくつかあったんで、

よさげなところを選んで出動しました。


僕は左打ちなんで、事前に左打席があるとこも確認済み(-ω☆)


到着して、

速攻でカードの一番打てるやつを購入。


やる気満々です(☆Д☆)


昔からずっと野球をしていましたし、

運動神経はそこそこ自信があるので、

もう飛ばす気MAXです( ´艸`)


周りを見渡すと、

お年を召された方やか弱い女性なんかが気持ち良さそうに打ってます☆


(今日から仲間入りします、よろしくお願いします(-人-))

と、心の中で思いながら、

いざ初スイングへ!!


自動でボールがウィーンと出てきました(*'-'*)



野球のスイングを下に持っていく感覚で、

フルスイング!!!


「おっしゃ~~~~~~、どこまで飛んだ!?」


と思ったのですが、ボールに当たった感覚がありません(ノд-。)


よくみると、風圧かちょっと当たったのか知りませんが、

コロッと転がっています(T△T)


その間に次のボールがウィーンと出てきています(・Θ・;)

「はて?何があかんかったんや???」



周りを確認すると、

やはりお年を召された方やか弱い女性なんかが気持ち良さそうに打ってますヾ(*ΦωΦ)ノ


よく観察しても、

「なんでその打ち方で綺麗に飛んで行くんや・・・Σ(゚д゚;)」

というようなスイングです。

素人が生意気いってすいません(-人-)


ゴルフ、奥が深い・・・


とりあえず負けず嫌いの僕は300球打ちこみ、

その間、何回かは気持のよい当たりもありましたが、

ほとんどはとんでもない方向へ。


これはどうやらまずスイングの基本を勉強した方がよさそうです(>_<)


正直、面白さはあまり感じられない第1回目となりました。


果たして上達するのかどうか・・・

また、報告します(`・ω・´)ゞ

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それでは本題へ^^


前回からトリガーについてお話していますが、

トリガーに関する重要事項として、


①チャート形成⇒その形が相場においてどういう意味を持つのか

②背景による目線⇒どちらの方向のトリガーでエントリーしていくのか



この2つについて説明しました。



この2つについては、

しっかりと実践してる方も多くみられますね(*´ω`*)


ただ、これだけだと、

まだトリガーとしての精度は少し弱いと思うので、

勝率にするとそこまでいいパフォーマンスにはならないのではないでしょうか?



もちろん、

しっかりとこの2つを守って、

邪な気持ちのトレードやなんとなくのトレードを排除して、

トリガーが出たときのみでトレードされてる方は、

トータルでは勝てているかもしれませんね(*^-^*)



今日はトリガーの精度を上げる重要事項をさらに2つ挙げていきたいと思います。



まず3番目の重要事項として、

”どこで形成されたのか?”


これは最も重要といってもいいかもしれません(`・ω・´)



どこで?


とは、自分の基準であるレジサポにあたった後なのかどうか

ということですね^^



前回もいいましたが、

トリガーの形だけで言えば、

様々な場所で現れる可能性があります。



もちろん、

なんでもないような場所でトリガーが出た後に、

そのままいってしまう事もあります。



そういうのがあるから相場は難しいんですけどねww



そんな場所でいかれると、

やっぱり次からもエントリーしたくなりますもんね(*ノωノ)


ただし、

やはりそれはまだ要素としては弱いトリガーとなるので、

注意が必要です。



トリガーが出た後にエントリーしていくという事は、

当然ですが、そのトリガーをきっかけに相場が順行していくのを狙うという事です。



トリガーに対してエントリーしていく以上は、

最低でも直近の高値安値はとらえて欲しいですもんね( ゚Д゚)



という事は、

その高値安値を越える可能性がより高い方がいいに決まってます(´ω`*)



その為に、”どこで形成されたのか?”

が大切になってきます。



ロングを狙っている場面で、

しっかりと買い帯のようなサポートにあたってから出たのであれば、

サポート+トリガーの組み合わせでより強力になりますし、

そのポジションに対して覚悟を決めやすくなります(*'▽')



逆にサポートに届く前にトリガーが出た場合は、

「まだサポートに突っ込んでくるんじゃないか?」

と思いを持ったままのエントリーとなってしまいますし、

実際にサポートまでしっかり付けに来る事も多々あります。



この辺はみなさんも経験しているのではないでしょうか?


実際にチャートで見てみましょう。

20160408-1.jpg



Aの買い帯まで来い~って状態で待っていると、

何やら下振り後に上抜けしてきました。



せっかく虎視眈々と狙っていたのに、

ここからいかれて付いていけないのは悔しい。

さぁ、どうしましょうwww



「あ~!サポート届いてないけどこの形ならいってみるか(*'ω'*)」


と押し目を狙ってロングしました。


その後・・・

20160408-2.jpg



「下落強~~~~(T△T)」


しかし、しかし、そう思った矢先、

20160408-3.jpg



「おいおいおい、このV字は熱いやろ~~~(☆Д☆)」

と、若干飛び乗り気味でエントリー。


「よし、放置や!放置!!ヾ(*ΦωΦ)ノ」



その後・・・

20160408-4.jpg



「やっぱりサポートくるんか~い!!!( ゚Д゚)」



こんな事何度も味わってますよねwww


こういった場面の2枚目のような下落で、

「押し目までのショートや!(゚∀゚)」

なんて安易な考えで戻り売ってやられ、

その後ロングでもやられ・・・

のような短期に振り回されると往復ビンタです(´;ω;`)



もちろん、サポート前のトリガーで入っちゃダメなの?

といわれればそんな事はありません( ^ω^ )


ただし、しっかりとそれらを踏まえると、

期待感を持ちすぎるのはリスクがあるので、

短期決済か少しでも不穏な動きが出ればすぐ対処しておいた方が無難だと思います(*^-^*)



サポート不十分で放置プレイはなかなかにリスクも伴います(*ノωノ)

まぁ、行く時は行きますが・・・ww



なんせ、その押し目がしっかり入って継続しないと、

まだ安心は出来ない状態ですよね。



トリガーに対する赤の矢印ですが、

実はこれが次回お話する4番目のお話になってきますのでまた次回に^^



いずれにせよ、より優位性の高い場所で勝負していく方が、

利益を残しやすくなるので、

まずはそのようなトレードを磨いてもらいたいと思います。



今日でた”どこで形成されたのか?”


これを足して、


①チャート形成⇒その形が相場においてどういう意味を持つのか

②背景による目線⇒どちらの方向のトリガーでエントリーしていくのか

③どこで形成されたのか?⇒より強い根拠を持たせる




この3つをしっかりやっているだけでもいいパフォーマンスになるのではないでしょうか(´▽`*)


ただ、さらにもう一歩踏み込むために、

次回に最後の一つを見ていきたいと思います。



それでは、また('-^*)/





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[ 2016/04/10 13:34 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)