【FX】基準の違いがもたらすもの Vol.1

こんにちは、DRAGONです(*^-^)


みなさんにはさほどどうでもいいゴルフ日記を書きたいと思いますww

その中でもさらに興味がないであろう自慢話をさせて下さい(-人-)


前に初めて打ちっぱなしに行って、

散々な目にあったお話はしたのですが、


あれから打ちっぱなしに行く事5回くらいですかね。


最近はめちゃめちゃ朝早く目覚めたときは、

とりあえずもうひと眠りするか、

打ちっぱなしに行くかの選択になりますww


この間も6時に目覚めてしまい、

打ちっぱなしに行くという選択をしまして、

家から20分くらいの早朝営業しているところへ行ってきました。


その時のお話です。


実は3回目くらいに自分でも明らかに上達したのがわかるくらいになりました(☆Д☆)


とりあえず練習場につくと、

早朝+平日というコンボによって、

お客さんは年配の方ばかりです。


左打席は数が決まっているので、

そこで打ち始めると、

なぜかかなり空席数がある中で、

一人の年配の方が僕の隣に陣取って始めました。



前も書いたんですが、

その方も見た目のスイングは綺麗ではないように見えるのに、

なぜか打球は真っ直ぐ綺麗に飛ぶというテクニックを持っていました。



僕は練習場に行くと、

結構人のスイングをずっと見てしまう癖があって、

その時も気づけばじっと見てしまっていたらしく、

その年配の方が、


「兄ちゃん、今日は仕事はないんかいな?ここよく来るの?」


と話しかけてきました。


仕事の説明になると間違いなく伝わらないので、

「そんな感じですね~(*'-'*)ここは初めてです。」

と超ふわっとした答えwww


その時は、

「そうかいな~。」

程度で会話が終わって、

僕も打ち始めるかなと思い、集中モードで打って、

再び休憩していると、



またまたその年配の方が、

「兄ちゃん、ゴルフは何年くらいやってんの?」

と聞いてきました。


ん?何年??何年といいましたか!?

ということは少なくとも初心者には見えていないって事でいいんですよね(*゚o゚*)


と思いながら、

「この間初めてまだ練習場は5回くらいです」

といったら、


「そら嘘やわ。それでそんなには打てんで。」

とおっしゃいました。


僕はにやけて、

「いや、ほんとなんです」

「嘘や」

このラリーが数回。

嘘といわれるほどさらににやけるという気持ち悪さっぷりでしたww


完全に有頂天の僕は、

ちょっとゴルフにはまりそうです( ´艸`)


すぐ調子に乗った僕は早くも後輩にコースを回る計画を立てるように依頼。


ただしよく考えると、

3種類のクラブしか練習しておらず、

近い距離やパターなんかは一切していません(ノд-。)


これでも大丈夫かな・・・


とりあえずコースを回ればスコアを載せます。


どうでもいい話が長くなってすいません(*/□\*)


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それでは本題へ^^


今日から基準の違いがもたらすものというテーマで書いていこうと思います。


今回の場合、基準はGT5での帯についてですね^^

他にもいろんな基準があるかとは思いますが、

質問も多い帯についていきます(o^-')b



よくいらっしゃるのが、

「GT5と同じ帯でないと納得いきませんヾ(*ΦωΦ)ノ」

という感じの方ですかねw



確かにその気持ちもわかります。



僕もまだ勉強を始めた頃は、

当時教えてもらっていた人と同じ場所、同じエントリーを完璧に真似したい!!

という気持ちがありましたし、

どうしたら同じエントリーが出来るんだろうかと考えていたこともありました(*ノωノ)



だけど、それから気づいたのが、

考え方を学んで吸収するのはもちろん必要だけど、

実際にリアルトレードになればその考えを自分のものにしなければ、

いつまでたっても結果が出てこないってことです。


僕達の帯でいうと、

「なぜ上限・下限をそこで引いているんですか?」

という質問が多いです。



上限・下限をなぜ引くのかの考え方はもちろんわかってもらわないといけません(-人-)



でも、その理屈がわかったのであれば、

あとは自分がどのようにチャートを見えているのか?

そして、それに対してしっかりとトレード戦略を立てているのか?

これが本当に大切になってきます。



人によって変わるといえば波の見え方なんかも同じですよね(*'-'*)



同じチャートを見ていても、

この人は大きな視点で見ているな~とか、

この人はかなり細かい波を見てるな、とか。



やっぱり人によって見え方が違ってくるのは仕方ないことだと思います。



帯の上限下限にしても、

僕達5人の中でもずれることなんて多々ありますw



引く理由は同じだとしても、

「自分はここがそのポイントに見えるからここから引いています(-ω☆)」

という風に明確に説明できるのであれば全然オッケーです(o^-')b



後はその基準に対してどれだけ従順にトレードしていけるのかどうかではないでしょうか。



それらを踏まえた上で、

ここから基準の違いによるお話をしていきたいと思います^^



今、AさんとBさんの二人がいます。

二人とも帯に対する考え方や、

帯を引く理由などはしっかりと勉強済みです。


20160504-1.jpg



これを見るとチャート内に二人とも売り帯を引いていますが、

上限の場所がずれています。



まずはAさんのチャート。

これを見るとAさんの売り帯上限を少し上に抜いています。



ここで若干話は逸れますが、

何を持って抜けたとするのか?



例えば、1分足で値幅10pipsの売り帯があったとして、

その上限を5pips上に抜けたとします。



これなら完全に抜けたといえそうですよね(ΦωΦ)




では値幅150pipsの日足の売り帯上限を5pips上に抜けたらどうでしょう?


「よっしゃー、完全に売り帯突破~~(☆Д☆)」


となりますかねww



これも人によって判断が変わってくるケースの一つです。



少しでも抜けたらそれを抜けたとみなして次の戦略に繋げる人もいれば、

自分の中で完全に抜けたと判断できるまでは観察する人もいます。


中にはその時の状況によって、

これは抜けたとkみなすけど、

これはちょっとまだ様子をみたいななんて方もいるかも知れないですね(*`д´)b



今回のAさんは前者としましょう^^

となるとこのケースでは売り帯を突破して、

少し戻し始めている事になります。



次にBさんのチャートを見ると、

売り帯の中から折り返そうとしています。



さて、ではこの二人の立場からみなさんならこの後にどのような戦略を考えますか?



・・・


・・・


・・・



正解は・・・


これだけではなんともいえない!!ですwwwヾ(*`Д´*)ノ"彡☆




正確にいうと、

○○によって、

このチャートに対する戦略は変わってくるということです。

(ただし、○○は一つだけとは限りません。)



みなさんなら他に何がわかれば、

このチャートに対して戦略を立てていけますかね?



次回以降にこれらについてお話していきたいと思います(-ω☆)



それでは、また('-^*)/
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[ 2016/05/04 16:45 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)