単一の時間足 ①

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こんばんは。つかさです。

 

な、なんすか。。

一昨日のための記事(>_<)

 

ち、違うんすよ。。

ラ、ラケットがマイラケットじゃなかったし、

シューズが、マイシューズじゃなかったし。

ついでに、42度の高熱があったし・・・

 

ほんでから、ほんでから、

心配すると思って内緒にしてたんすけど、

実は手の骨、5カ所ほど折れてたんです!!!

(`・ω・´)

 

 

 

卓球の最後の試合。

クイズ番組にありがちな、ラスト問題。

 

これ取ったら300点な!!

って大勝負で、見事、DRAGONさんを制し、

僕の勝利となりました。

 

I WIN (〃^∇^) 



  


さて、不毛な前置きはこれくらいにして、
FXです。

 

先日の記事で、もっとシンプルに簡単な事から始めません?

ってな意味合いの事を書きました。

 

今日は複数足と単一の時間足についてです。

 

複数の足を見れる人は

見れた方がいいに決まってる。

 

僕たちが複数足を見ているのは

メリットが大きいからです。

 

できる人には当たり前の話ですが、

長期の背景に対して

エントリーでは短期足を使うわけですね。

 

 

けど、複数足を見る事によって、

何が何やら分からんくなって、

デメリットに変わっているのであれば

それこそ本末転倒です。

 

 

 

昔、こういう事がありました。

だいぶ前に一緒にトレードしてた人の話なんですが、

「僕は何分足の人なんですか??」

ってパニくってる人が居てました(;´∀`)

 

いやいや、何分足の人とかではなくて、

全部見るんですよ。

ってのが正解なんですけど・・・

 

 

 

ですが、

まずは単一の時間足で

しっかりと判断できるようにならないと、

複数足は使える筈もありません。

 

ぶっちゃけ言うと、

単一の時間足だけでもトレードはできますし、

それだけでもある程度は勝てるでしょう。

 

なので、複数足でパニくってる人は、

5分の人でも、15分の人でも、1時間の人でもいいから、

どれか一つに決めて、

その足のダウに従って目線の固定と切り替えをし、

トレードしてみるのもいいかなって。

 

 

 

ただし、その場合背景が存在しないので、

長期に対して逆張りをしちゃう事も出てきますし、、

勝率も悪くなります(>_<)

 

また伸びる所と伸びない所の違いも区別できないので、

戻ってきちゃう事もあるでしょうし、

逆に利食ってからどんどん伸びちゃう事もあるでしょう。

 

だとしても、

欲張らずに細かくちゃんと利食っていけば

トータルではプラスになると思いますよ。

 

 

次回は図を使って、どうやってトレードしてくのかを

書いて行きますが、

とりあえず、波の図だけ先に載せておきますので、

単一の時間足での目線の固定と切り替え、

そしてエントリーについて考えてみてくださいね。

 

20130411-01.jpg

 

 


ポイントとしては・・・

 

自分の見てる足を基準として、

その足に対して必ず順張りをする事。

 

そして、昔のさとるさんの言葉を借りるなら、

いったん伸びたのをマイナス決済するのは罪なんで、

微益でも逃げ切る

 

 

 

あと一つだけ注意点、

1分の人は最弱なんでやめた方がいいですw

 

 

ちなみに、

複数足をちゃんとメリットとして生かせてる人は、

この記事は無視しちゃってくださいね(^_^;)

 

 

それでは・・・

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[ 2013/04/11 17:53 ] テクニカル | TB(-) | CM(-)