目標達成後の動向 Vol.4



みなさん、こんにちわ^^DRAGONです。

さてさて、d-skさんがパズドラなら僕は今

「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」

にはまっていますwww


最近やたらCMでも流れてるんで知ってる人も多いですかね^^

20130907_1.jpg


まぁといってもパズドラのシステムを真似て作られたものですw

カードを集めたり育てたりするのが醍醐味なんですが、

パズドラのパズルの部分がクイズなんですね~♪


僕はクイズが好きなんでこっちにはまってます( ´艸`)

あ、もし興味ある人はやってみて下さい☆

初める時に招待コードがあるんで、


”TWW7PTDY”


で初めて3-4までクリアしてもらえるとお互いに得します(*^m^*)


FXの合間に息抜きでいかがでしょうww




***********************************************************************

では続きへ行きましょう^^

前回までのお話は覚えてくれているでしょうかw


目標に到達した後の動向として、

まずは初めの分岐点

A:短期足を崩さない
B:短期足を崩す


そしてもし短期足を崩したとしたら次に、

C:基準足を崩さない
D:基準足を崩す


と分かれます。

そしてこの”A:短期足を崩さない”についてお話ししましたよね^^

前回の最後にも、


まず第一の考え方として、

最後のロングについていくのが恐ければ、

「目標に達したら、静観しとけ」

ということはオッケーかと思います(o^-')b



”事実についていく習慣をつける”

これが大事なので意識して下さいね^^



では次に”B:短期足を崩す”について見て行きましょう。


分からないから静観していたら短期足を崩したとしましょう。

ここで”短期足を崩した”という事実が発生しています。



では一体これは何を意味するのでしょうか??

上位足のレジにあたった後に、短期足を崩した。


これが意味するところは、

”売り方にまわる人が増加している”

ということです。


もちろん上位足のレジでの利確やそこから早々にショートにまわっている人もいたでしょうが、この事実によりそれがはっきりと認識出来たということです。


認識できたというのはもちろん絶対ではありませんが、

少なくとも僕の基準では認識できたと考えるという事です(*ノωノ)



ではこの事実が発生した後に何が起こりうるか??

これまでこのブログやレポートで勉強してくださっているみなさんならおわかりかと思いますが、


”長期組VS短期組”

つまりは

”ロングVSショート”


の血みどろの戦いが起こる可能性がでてきたということです(-人-)


ここで戦略は分かれてくる、つまりとるポジションがかわってくるわけです。

これからお話しする立ち位置によって、

”ロングもしくはショートどちらも正しい”

となってきます。


再三いってますが勘違いしてほしくないのは、

正しいというのはあくまでも僕の基準、判断からして正しいということで、

相場の世界での絶対ではないということです(*TーT)b



それを踏まえたうえで立ち位置について説明していきます^^

まずは短期を崩したという事はこのような状態になっていることを意味します。
(崩し方は様々です)

20130907_2.jpg


ではこうなった場合にはどのような戦略が考えられるでしょうか?

先ほどもいいましたが、

ロング・ショートそれぞれどちらでも間違いではありません。


ではまず初めに考える事。

「上位足レジにあたって、短期足を崩したという事実がある」

ということです。


その事実に基づいてそれぞれの戦略を考えます。

まずはロング戦略をとりたい場合。


先ほどの事実と上位の足になるほど強いという考えから、
(これはあくまでも僕の考えになります)


短期足崩した⇒基準足の最終ラインは目指すんじゃないかな?

というような想定の元、基準足最終ラインまでは最低でも引き付けたいです。



さらにそこまで引きつけてエントリーしたとしても、
短期が下げできていますから、それを崩すまではお祈りですwww

つまりいつでも逃げれるように準備をしていると思います。


また、どのような動きというのは一概にはいえませんが、
長期の押しが入ったなら、比較的勢いのある上昇になってもらいたいものです。


もちろんちんたら上げてそのまま目標突破もありますが、
そうなった場合は持ってられない可能性が高いです(*ノωノ)


これはロングを待ち構えている時の下落の勢いにもいえますが、
ロング戦略をとっている場合に、あまりにもこれまでの下落と違った場合、

基準足の最終ライン⇒かなり様子をみたい
上位足の押し目候補⇒ある程度勇気をだして入る

のようにさらに下で待つことを考えるかもしれません。


まとめると、短期を崩した場合における僕のロング戦略としては、

”最低でも基準足の最終ラインまでは待ちたい”

ということです。


次にショート戦略をとりたい場合ですが、

まず短期を崩した動きが出たならば、
その崩した波に対して戻り売りをしていきます。

ただし、この戻り売りも深い候補で待ちたいところです。


これも同じ理由ですが、

”ロングVSショート”

が起こるという事は、綱引きのように押し引きの戦いが発生するということです。

なので、僕は押しこみ押しこまれの戦いの後決着を見る

という想定をします。


どちらも深い方で待ちたいという事はそんな理由からです。
もちろん一方的に押し切られる場合もありますがそうなったらあらためて戦略を練り直します。


それよりも早く入ってロスカット⇒ロスカットのようなことを避ける戦略の方が、
有益ではないかなと思います^^


当然どちらかが負けることになりますし、
この場面では優位性に自信がもてない場面でもあるので、
負ける側についていたとしても1回のロスカットで終わりたいからです(*ノωノ)


そしてショートのポジションを持ったならば、
まずは基準足の最終ラインを抜ける事を期待して持ちますが、
ここでも長期押しの攻撃を考えていつでも逃げる準備をします。



自分の目標で短期を崩す動きを見せたならそれくらい慎重にいきたいところです。


入ったポジションが勢いよくいってくれればもうけものですね(*^m^*)


僕達のブログでよく早い方・浅い方や遅い方・深い方などの表現がでてきますが、
この使いどころを場面によって使い分けてもらいたいと思います^^


では次回はそれぞれの戦略をとった場合の保有の考え方を細かく説明出来たらなと思います^^



それでは、また('-^*)/
関連記事





■GT5内で一番人気!■


帯シリーズ3冊の中からお好きなレポート・動画タイアップキャンペーン
        +
口座開設キャッシュバックキャンペーン実施中!

DMM FX

~関連記事はこちら~




■現在お勧めのFX業者さん■

エントリータイミングを強化するためのやつα
~激熱パターンを知れ!~   タイアップ中!!


セントラル短資FXさん

限定キャッシュバック5,000円!
セントラル短資FXタイアップ2

~関連記事はこちら①~

~関連記事はこちら②~




■オリジナルレポート■


「オリジナルレポート」
をまだ入手されていない方は
是非この機会に手に入れてみて下さいね^^

・オリジナルレポート入手はこちら



■注意事項■ このブログは5人の相場に対する見解を解説しているものです。 決して投資を促すものではありませんので、 投資をなさる場合はそれに関わるリスクを十分に考慮の上、 自己判断、自己責任で行うようにお願いします。
[ 2013/09/07 15:00 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)