目標達成後の動向 Vol.5




みなさん、こんにちわ^^DRAGONです。

いよいよ1週間後に宮古島を控えて、

今からそわそわしています(*ノωノ)


楽しい事って待ってる時と計画してる時が楽しいですよね♪


もちろん、当日も楽しいと思いますが、

その日が来ると過ぎるのはいつもあっという間です(TωT)


は!!

という事は常に楽しい事を計画してればいいんや(-ω☆)


今回の旅行によっては毎月旅行計画が発動するかもしれませんww


どこか他にお勧めの場所があれば教えて下さい(*^m^*)



あ、それとまだ黒猫クイズアプリも募集中なんで、
よければやってみて下さい☆

20130907_1.jpg


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コードは”TWW7PTDY”です☆


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では本題へ^^

目標に到達した後の動向として、

まずは初めの分岐点

A:短期足を崩さない
B:短期足を崩す


そしてもし短期足を崩したとしたら次に、

C:基準足を崩さない
D:基準足を崩す

と分かれます。

前回はこの”B:短期足を崩す”についてお話ししたかと思います。

その場合、

”長期組VS短期組”

つまりは

”ロングVSショート”


が起こるのでどちらの立場にたっても間違いではない。

ここまではいいですかね(^^ゞ


そして今日はこのそれぞれの立場にたって、
ポジション取りから保有の考え方を見ていきたいと思います。


ではまずはロングの立場から。


ロング戦略をとるということは、
短気は崩れたけれども、長期の方向性に従っていきたいということです。

ここで考えることは、

”短気を崩している事実があるので、出来るだけ基準足最終または長期押し目候補まで引き付けたい”

ということです。

次の図を見てください。

20130911_1.jpg


みにくい色遣いですいません^^;
それぞれの波をかいているので意図的に少しずらしています。

・黒:短期の波    黒ライン:短期の押し安値
ピンク:基準の波  ピンクライン:基準の押し安値
:長期の波    紫のライン(上):押し目候補
            紫のライン(下):長期の押し安値

何度もいいますが、短気が崩れた事実があります。

これは今現在はショート組が優勢だということです。

この勢いのまま下落⇒転換も考えられるということを考えると、基準足の最終ラインであるAまでは突っ込んでくる可能性が高いのでは?と考えます。


当然ショート組は転換させたいところですが、
長期がまだ上であることも承知済みです。


次に、もしAのラインで長期ロング組が待っているならば、
Aまで到達した時に、ショート利食い組+長期ロング組が重なって、
勢いよく反発する動きになるのでは?と思います。


Aのラインは攻防ポイントでもあるので、
その反発ののち、停滞も十分あり得ますが、
まずは1発目の勢いのある反発の動きが欲しいところです(-人-)


何を持って勢いのある反発というのかの定義はありませんが、
それは個人個人の相場経験による判断だと思いますし、


自分が反応したなと思ったのならば、
Aで勝負することは当然ありだと思います^^

むしろしっかり基準に従った正当なエントリーですww

ただし勢いのある反発という限りは、
最低でも1分足の戻り高値くらいは抜いてもらいたいですね(*ノωノ)


では仮にAでエントリーした場合に、保有についての戦略が必要になります。


ここで超強気の保有する!!とはまだ全然いえませんよね(^_^;)


そこでまず第一に考えなくてはいけないことは、
短気組がAまで落として来た波に対して戻り売りがあるということです。


過去にも同じような話は何度も出てきていますが、
長期方向にいくのならば、短気の下落の波はばしっと崩してもらいたいところです。


では次の図を見てください。

20130911_2.jpg


先ほどのA付近を拡大したものです。

この図のBのポイントはもうおわかりですよね☆

ということは最低でもここまではいってもらいたい。
当然抜いて行ってもらいたいのですが、

まずはここまでが第1目標となります。

この第1目標には比較的すんなりといってもらいたいものです。

これがモジモジしながら向かっていると途中で大きい陰線が襲ってくることもあります((+_+))


そんな動きを見せた時は一旦逃げても構わないと思います。


ではこのBに到達した時にこれまた反応するような動きを見せた場合、

・最後と思われる(思いたいw)売りをうける覚悟
・様子を見て、もう一度入りなおす気持ちで利確

どちらでも構わないと思います


ただし、これが最後ではなくA地点突破の戻り売りである可能性も秘めています。


もちろんこれがBをあっさり抜けるような動きであればゆうことはないですけどねww

一気に抜けなければ利確!!

というルールを自分で決めてもいいかと思います(o^-')b



そして、これがもしA地点を突破されたとしたならば、
売り組の勢いは1段階増したことになります。


そうなった場合には、
次に長期押し目候補で待つことになります。


基本的には先ほどと同じ考えですが、
ショートの勢いが加速していること、短期的な勢いから転換が始まることを考えれば、

押し目候補では、
先ほど以上に反応したと思わせる動きが欲しいですね^^


また、Bで利食いをしたり、少し弱気になって利確した後に、
Bを抜ける動きを見せたとしても、

その時は慌てずにBを抜けた波に対して、
押し目を拾っていくという戦略をたてればオッケーです(-ω☆)


このロング戦略で一番危険なのは、

”それが転換だった場合連敗の可能性を秘めている”

ということです(*ノωノ)


もしもロング戦略にたった場合には、
これを頭に入れながら、仮に連敗しても熱くならないように心がけて下さい。


では次回はショート戦略についてお話していきますね^^


それでは、また('-^*)/

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[ 2013/09/12 15:57 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)