レンジについて ② ~レンジの中のトレンド~



こんばんは、つかさです。

 

モンハン操作むっず!!

覚える事、多っ!!

 

最初は全然楽しくなくて、

めげそうになりましたけど、

やっと少しだけ慣れてきました。

 

友達に助けてもらいながら、

なんとかハンターレベル2になりましたo(^-^)o

 

 

 

一番やっかいなのは、闘いよりも移動・・・

地図の見方がわからないヽ(。_゚)ノ

 

20130918 地図

 

 

カーナビみたいに地図が

グルグル回ってくれたらいいんですけど、

ノースアップのままの地図では

自分がどっち向いてるのか

分からなくなる人なんです。僕。(;´Д`)

 

 

紙の地図を見ながら知らない土地に行く時は、

歩きながら地図をグルグル回します。

たまに居るでしょ?? そんな人w

 

だからDS本体をグルグル回しながら

プレイしてますww

 

 

 

 

はい、それではFX

 

今日はレンジ中の攻め方について

書いていきます。

 

前回、レンジの中で、

上下からピンポイントでエントリーするのは

難しいよねってお話をしました。

 

難しいというか、騙し的な動きにやられたり、

レンジをブレイクした場合、

1回で大きな損失を出す危険性があります。

 

じゃーどうすればいいのかなんですけど、

 

レンジと判断できたならやらない!

ってのも一つの選択です。

 

ただそれを言っちゃうと、

な~んや、しょうもなっ(-.-#) 

ってなりますので、

 

今日はレンジの中のトレンドについてお話します。

 

まず、考えなければならないことは、

どのレベルでのレンジかという事です。

レンジの値幅というか、

どのサイズの波でレンジが起こっていつのかという事。

 

 

 

これは極論ですが、

相場はむちゃくちゃ大きな目線で言えば

ずっとレンジです。

 

むちゃくちゃ大きな目線というのは、

月足レベルでのお話です。

 

その中で今僕らはトレードをしています。

 

その月足レベルのレンジの中に

日足のトレンドがあり

その中でトレンドフォローをしています。

 

月足のレンジをブレイクしても、

それは年足のレンジの中って事です。

 

つまりそれは、

至上最高値と至上最安値を更新しない限りは

必ず、何処かと何処かの間

挟まれているという事ですね。

 

 

 

トレードのスタイルによって、

基準とする時間足というか

トレードする波のサイズは変わってきますが、

普段、僕たちが普段やっているデイトレ~スキャルでの

トレンドフォローについて考えてみます。

 

たとえば、日足がレンジだとしても、

その中には1時間足ではトレンドが発生しています。

 

トレンドフォローっていうのは、

例えばこの1時間足のトレンドの波を

追いかけています。

 

 

もう少し、時間足を小さくして話をすると

4時間足でレンジだったとしても

その中には15足ではトレンドが発生していますし、

1時間足でレンジだったとしても、

その中には5分足ではトレンドが発生しています。

 

波のサイズが変わるだけで

理屈は同じ事です。

 

 

もっと波を小さくして話をするならば、

15分足でレンジでも、その中には1分足のトレンドが

発生しています。

 

 

 

同じような事を何度も

うだうだと書いちゃいましたが、

 

レンジの中でも下位の時間足では

トレンドが発生している

 

という事です。

 

 

 

図で整理すると、

 

20130918 トレンドと転換

 

レンジの上限・下限の黄色の部分では

レンジを抜けたい組

そのラインを死守したい上限下限からの逆張り組

攻防があります。

 

この図は模式図なので綺麗に書きましたが、

レジサポ付近ではこの攻防がおきるので、

もっとぐちゃっとする事もありますが、

小さい時間軸のダウを基調に考えてもらえればいいだけです。

 

 

レンジをブレイクし、

黒の波のトレンドが継続するのか

もしくは上図のように黄色の部分で

黒の波のトレンドの転換がおきるのかは、

後になってみないと分かりません。

 

ですので、黄色のゾーンは静観して、

その勝負に決着がついた後でのトレードの方が簡単です。

 

短期の黒の波が転換してから

仕掛けていけばいいという事ですね。

 

つまりは攻防に決着がついた後、

赤色のゾーンでトレンドフォロー

を仕掛けていけばいいというわけです。

 

エントリーに関しては、

押し目を拾う時の3-3の理屈ですね。

 

 

 

今日はここまでにしますが、

次回は波のサイズについて

書いていきたいと思います。

 

 

それでは ノシ

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[ 2013/09/18 17:01 ] テクニカル | TB(-) | CM(-)