水平線は抜ける為のもの!? ②




こんばんは、つかさです。

 

机の引き出しを整理してたら懐かしいものが出てきました。

 

20131118-ボールペン

 

現在、FXCMジャパンさんと

タイアップさせていただいてますが、、

僕個人的にも思い入れの深い業者さんなんです。

 

というのは、、

 

僕がFXを初めたのは20代後半。

 

その当時僕が初めてFXの口座を開設したのが、

FXCMジャパンさんだったのです。

 

当時は全くの初心者でしたが、

分からないなりにどの業者がいいのか自分で色々調べて

たどりついたのがFXCMジャパンさん。

 

FXCMジャパンさん主催の無料セミナーとかにも

参加させてもらった事もありました。

 

そのセミナー参加時にもらったのがこのボールペンw

 

ボールペンも嬉しかったけど、

どうせならGT5さんのレポート貰える時に

口座作ればよかったww

 

FXCMジャパンさんとは第3弾のレポート
タイアップさせてもらってます。

 


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では前回の復習から。

 

レジサポを使ったトレードの基本戦略として

 

①サポからロング

②レジからショート

③レジを抜けたらロング

④サポを抜けたらショート

 

4種類があり、

負けてる人ほど①と②に重きを置いているのでは?

ってお話でした。

 

そして、前回使った図がこちら。

 

20131118-長期のサポートでバチン

 

前回お話した①と②は上の図のように、

ここで反発するだろう。。のエントリー。。

 

けど、ここでは反発しないかもしれませんね(>_<)

 

 

 

エントリーするには、下げ止まったという確認があった方が安心なので、

今日は③と④について解説していきます。

 

③レジを抜けたらロング

④サポを抜けたらショート

 

どういう事かと言いますと、

とりあえず毎度おなじみの図です。

 

20131118-短期転換3-3

 

 

前回背景と事実って言葉があって、

事実って何でしょう?

ってところで終わっていました。

 

先に答を書きますと、

抜けた方について行け!!

 

これが事実です。

 

 

 

この図の場合ですと、

大きい波で水色のレジを抜けて下から上がってきて、

高値をつけました。

 

これが1波ですね。

そして、短期の下落トレンドの部分が長期の2波。

 

長期の押し目を拾い、3波に乗りたいわけですが、

下げ止まる候補がいくつかある時、

短期足を使っって確認します。

 

長期のサポ候補に当たった後、

短期戻り高値のピンクのレジを抜けたという事実に対して押し目買いをします。

これが抜けた方について行け!! です。

 

大事なので、もう一回言います。

 

長期サポ → 短期レジ抜け → 押し目買い

 

 

 

鋭い方ならお気づきかと思いますが、

上の図、 青の水平線とピンクの水平線

波のサイズは違うけれど、意味が同じなの分かりますか??

 

大きい波で考えると、青を抜けて、戻って来たところを押し目買い。

大きい波でも抜けた方について行け!! になってますね。

 

ロスカットを小さくするために、

短期に落とし込んで、その下げ止まりの確認と

短期足でエントリータイミングを取りましょうってお話です。

 


第3弾のレポート
にも詳しく書いてますが、

これが複数足を使った考え方で、

 

長期足の背景を見て、

短期足で事実に従いトレードする

 

という事です。

 

 

それでは ノシ

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[ 2013/11/18 17:36 ] テクニカル | TB(-) | CM(-)