中級者の壁 Vol.1

みなさん、こんにちわ^^DRAGONです。


結構時間がたったので、

鮮度はかなり落ちますが、四国旅行記2日目をさらっとwww


2日目に行ったのは、

『むさし』さんと『はゆか』さんといううどん屋です^^


どっちも麺にコシがあって美味しかったです☆


そのあとに栗林公園という場所に行って、

マイナスイオンでまくりの大自然を満喫してきましたヾ(=^▽^=)ノ


そして、体調も万全のまま、いよいよコンサートへ。


過去最大のテンションで汗だくになって燃え尽きましたww

それもこれも事前予習のおかげですヾ(´ε`*)ゝ

予習は大事ですね♪


2日目ははしょりまくりましたが、まとめると四国旅行楽しかった!!

これに尽きます^^



***********************************************************************

それでは本題へ^^

僕たちのブログも思えばすでに1年を過ぎました。

始めた頃がかなり懐かしいですねwww


ただ、毎日更新しているので、

その情報量もとんでもないものになっています(*ノωノ)


今すべての記事を見返すのは自分でも嫌になるくらいですwww



でも、このブログやレポートで勉強してくれている読者の方から、

「勝てるようになってきました!」

「マイナスが大幅に減るようになりました!」

「トータルで結果がでてきました!」

などのメッセージをたくさんいただけて嬉しく思いますヾ(=^▽^=)ノ


こういうメッセージをいただくと、

役にたってるなら頑張って記事を書こうかなと思います☆


ただ、多いのがやはりあと少しで安定した勝ちに入れる方が多いのかなと思います。


あと一歩まで来ている方というのは、

反応するポイントやエントリーに関してなど、

僕たちの考えをある程度理解していただけていると思います( ̄ー+ ̄)


しかしチャートを少し見れるようになったがゆえに、

雑念を見てしまう可能性も増えています。


その雑念が壁となって立ちはだかるわけですが・・・



その壁を突き抜ければ、

安定した勝ちを掴める・・・


じゃあ一体その壁はなんなのか??


これを僕なりに考えていました(`・ω・´)


もちろん人によって違うと思いますが、


・反応ポイントの強弱に関するもの

・目線の切り替えに関するもの

・状況判断に関するもの

・メンタルに関するもの



こんな感じかなぁと思います。


壁の厚さとしては、

下に行くほど大きくなりますかね。


ちょっとこれらを順番に見ていこうかなと思っています(*^-^)


まずは

・反応ポイントの強弱に関するもの

これからいきます。


先程もいいましたが、

あと一歩まで来ている方というのは、


このブログやレポートに書いてある、

反応するポイントが見えるようになってきた、

つまり、反応ポイントの精度があがってきていると思います。


ここで気をつけてもらいたいのが、

反応=転換ではないということです。


もちろん反応ポイントは各時間足に存在します。


見えるようになってくれば、

これら全てが気になってしまう状態に陥る可能性もあります。


そうなってしまうと、

折角大きな反応ポイント=エントリーポイントで入ったのに、

最小である1分足の反応ポイントでびびってエグジット・・・


こんなことをしてしまって、

大きな利益を逃してしまいます。


もちろん、

そういうエントリーを繰り返して言っても利益を積み重ねることもできますし、

決してダメだとはいえません(*^-^)



ただ、その場合は、

「大きいポイントで入ったけど、俺は最小の反応ポイントで利食います!」

って理解していなければダメですwww


最小ポイントで転換する可能性も当然ありますが、

確率から考えると、それに賭けるのは弱いです。


過去記事にもありますが、

反応ポイントでは

A:反応せずに抜けていく

B:少し反応して抜けていく

C:大きく反応して抜けていく

D:反応して転換していく


これらがありますが、

この時に転換を考えるのは確率低くなりますよね^^


大事なのはこれらのパターンを想定しながら、

D:反応して転換していくが来てしまったら、

諦める、もしくは逃げるという処置ですね。


だって確率低いのが来たら仕方ないですもん・・・(´・_・`)


なので、

少しは反応するけど抜けるだろう

くらいに考えたいところですね^^


中級者にありがちな例としては、

いろんな時間足のいろんな反応ポイントが、

”全て転換するポイントに見えてしまう”


というものです。


こうなってしまうと、

利食いが早くなるだけでなく、

折角長期トレンドが発生しても、次々に反応ポイントがあらわれるので、


「ここで転換するかも、ここで転換するかも・・・」


でエントリー出来なくなってしまって、

気がつけば一方方向に爆進・・・なんてことも起こります。


利食いが早くなるのは理解しながらならオッケーといいましたが、

(早い利食いは何を隠そう僕も得意ですwww)

チャンスでエントリー出来ないのはもったいなさすぎます(´;ω;`)


過去の記事にもありますが、

転換と判断するのにはポイント到達後、

さらに時間がかかりますし、あわてる必要はありません。


多分冷静に考えると、

「やっぱここで反応したから強いよな~」

ってわかるかと思いますが、リアルでやってると見えなくなっている・・・


この壁の突破のためには、

・常に俯瞰でチャートを見るようにする
(チャートに入り混み過ぎないようにする)

・常に反応の強弱を意識しながらチャートを見る


この意識が大切です(*^m^*)


初めは冷静に見れていたはずなのに、

気づけば入り込んでるーー(*ノωノ)


これをなくしていく努力をして下さいwww



それでは、また('-^*)/
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[ 2013/11/12 16:37 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)