スプレッドチェッカー

こんにちは、GT5です^^

恒例となりましたセントラルなお時間ですwww


というのも今日はセントラル短資FXさんの「ウルトラFX」の注文機能である
「スプレッドチェッカー」が特許申請されているという情報を入手しかたらです(`・ω・´)ゞ

以前の記事でも少し書きましたが、
ウルトラFXはなんといってもNDD方式によるメリットがいくつかあります。

NDD方式って何??って方はこちらをどうぞ^^

そしてそのメリットの一つがスプレッドのプライス提示でしたよね☆

これは複数の提携カバー先金融機関が提示するレートの中から、
最良のレート(ベストビット・ベストオファー)を採用しているため、
マイナスのスプレッドも発生するという新次元のプライス提示が可能となっています(゚д゚)!

ん?マイナスのスプレッド??

エントリーした瞬間にプラスってことですか!?

実はそうなんです!

もちろん常にマイナスのスプレッドというわけではありませんが、
エントリーの瞬間にプラスから始まるということも起こり得るということです。

これになったら即決済してしまいそうですがww

この「スプレッドチェッカー」では、
まず僕達取引する人間が事前にスプレッドを設定して、
成行注文した際にそのスプレッド以下なら約定する機能があります。

このような画面で設定できます。

st-001.png



設定は-0.01pipsから9.99pipsの間で設定できるのですが、
例えば1pips以上のスプレッドは許容できなければそのように設定出来ますね。

-0.01pips、つまり先ほどのエントリーした瞬間にプラスという設定にすると、
さすがに常に約定は厳しいかと思いますが^^;

指標などでも、これを使えばスプレッドを考えながらエントリー出来ますね^^

雇用統計で慌ててエントリーしてみたら、
スプレッドが10pipsだった・・・なんてことはなくなります♪

初期設定では0.5pipsのようなので、
自分の好みに合わせた設定に変更して下さい。


このパネルで「スプレッドチェッカー」機能のON/OFFをワンクリックで切り替え出来ます。
OFFの状態は灰色枠で表示されます。

st-002.png


そして、ONの状態では設定したスプレッドによってこのように色分けで表示されます。
初期設定の0.5pipsで少し説明すると、

st-003.png

このような感じで先ほど話した指標のような急激なスプレッド変化の場合でも視覚的にもわかりますね。

さらに具体的に説明すると、

機能OFFの場合はこんな感じで常に発注出来ます。

st-004.png


そして機能ONの場合は、
例えば極端に設定を-0.01で設定した場合にこのようになります。

st-005.png


注意点としては、

トリガー成行注文や決済ストレート成行注文は本機能の影響を受けないということや実際に発注時のレートで約定することを保証するものではないということですかね。

特許出願という事はかなり画期的な機能ともいえるかと思います。

このように「スプレッドチェッカー」を使って管理しながらトレードしてみてはいかがでしょうか^^

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[ 2014/05/09 16:33 ] セントラル短資FX | TB(-) | CM(-)