何度でも初心から Vol.4

みなさん、こんにちわDRAGONです^^

今日はお知らせを(`・ω・´)ゞ

昨日に引き続き9/30よりメールサーバがダウンしていて、現在まだ復旧していない状態です。

明日には復旧の目途が立つという事ですが、

その間に頂いたメッセージは受信不可との事ですので、

本当に申し訳ないですが、お心当たりのある方は復旧後に再送をお願い致します(TωT)



また、この間にいくつか別の方法でご連絡の確認がとれました。

その中に、「先日のさとるさんの動画がダウンロード出来ません」

という旨のご連絡を何通かいただいていました。


現在、対応済みで問題なくダウンロード出来るようになっていますので、

お手数ですが、下記リンクからもう一度お試しいただければと思います(-人-)


ダウンロード場所は2つ用意してるんで
落とせる方から落として下さい。


A【20140929】しっかりリスク受け入れてますか?

B【20140929】しっかりリスク受け入れてますか?



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それでは本題へ^^

「何度でも初心から」というタイトルで書いていますが、

①トレード前の心構え
②長期足での環境認識
③短期足の動向の把握
④どこでエントリーしてどこに目標を定めるのか
⑤エントリーポイントまでのチャート形成の観察&エントリー実行
⑥エグジットを実行する


前回、②長期足での環境認識について書きました。

長期で環境認識するということは、

大きな目線を決定することであり、それをしっかりとしていれば、

短期足にふられて無駄なトレードを繰り返さない事にもつながります。


例えば、長期足が上目線の場合に、

短期のロングを強気でホールドする場面はありますが、

ショートはどうしても短期決済になります。


まぁ、短期決済のショートの方が利益が残る局面もありますけどね(*ノωノ)


ただ、重要なのは、

そのような局面だけを見て、ショート保有すればよかった…

なんて考えをもってしまうと、どうしてもロングの対応が遅れたり、

なぜかロング局面になってもショートに固執してしまっているといった事になる人もいます(TωT)


なので、長期目線の逆ポジションに関しては、

あくまでも、ホームランではなくヒットを狙うといった感じで利益を残していってもらいたいと思います(o^-')b


それでは今いったように、

長期足で目線を決めた後の短期足をどのように見て行けばいいのか?

それが③短期足の動向の把握になりますが、

これを見て行きたいと思います。


短期足の動向というのは、

言葉の通り、今現在の短期足がどのようなチャート形成をしているのか?

ということですよね^^


動画メルマガのPDFでもよく短期のチャート形成を確認しながらという表現を使っているので、

聞きなれた方もいるのではないでしょうかw


今、長期足が上目線だったとします。

この場合短期足でロングを狙っていく場面というものは何があるでしょうか?


1;長期足のその波に乗っていく

2;長期足の押し目までの戻しの中でチャレンジしていく

3;長期足の押し目候補から乗っていく



今3つの事を書きましたが、

これらをイメージする事、または自分なりに説明する事は出来るでしょうか?


長期の波がこのような黒い波を描くとします。

20141002-1.jpg

今リアルタイムで各場面を想像しながら見て下さい。

この③短期足の動向の把握でうまくいかずに悩んでいる人も多いので、

丁寧に理解していただければと思います(o^-')b


まずは青○Ⅰの場面

この時、長期足では売りの節目を突破していて、

青○Ⅰの時点で赤の買い帯Aは出来ています(`・ω・´)


帯についてまだ何もわからないというかたはこちらからレポートを入手出来ます\(*´▽`*)/

obi-004_20140904132201f4f.png


この時に長期は当然次の目標に向かって上昇していくと考えられますが、

では実際に青○Ⅰの部分で短期足でエントリーしていく場合、

どういった事に注意しなければならないでしょうか?



黒の波がW⇒Xを描き、そして押しをYまで付けにくるというのは、

出来上がって初めてわかる事であって、リアルタイムではXがどこになるのか?

という事はわかりません。

もちろんあらかじめ次の目標であるXの候補はみなさん設定していると思います。


そして図で見てわかるように、

青○Ⅰの部分というのはW⇒Xにおける途中の部分、

つまり、先ほどの1;長期足のその波に乗っていく、

途中乗りだという事をしっかりと頭に入れておかなければなりません。


要するに青○Ⅰから短期足でエントリーする場合に、

短期足でリスクを限定してエントリーしていくことによって、

損失は抑える事が出来ますが、長期の最終ラインは赤の帯Aであり、

このようなチャート形成をしていたかもしれません。

20141002-2.jpg


もしこうなっていた場合、

長期の波で見るとごく当然のような形ですが、

短期足だとエントリーした途端に逆行⇒ロスカットになり、

さらに冷静さを欠いて短期で慌ててショート⇒ロスカット

結果、長期の押し目に乗れず…

なんて悲惨な目にも会いかねません(ノ_-。)


まずは青○Ⅰのポジションでは、

あくまでも”長期1波目の途中乗りである”という事を頭に入れたうえで、

短期足でリスクを限定したエントリーをしていってもらいたいと思いますd(-_☆)


それではこの後のⅡ~Ⅴについても次回以降順番にみていきたいと思いますが、

次回では長期上目線、短期下目線という状態での考え方です。


ここでもさらに重要な考え方が出てくるので、

また読んでいただければと思います☆


それでは、また('-^*)/
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[ 2014/10/02 17:55 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)