エントリーの性質を把握する Vol.1


あけましておめでとうございます☆

DRAGONです^^

今年は初詣に行っていなかったので、

なんばの十日戎に行って来ました(*^m^*)


僕は小さい頃から屋台があるとなぜかテンションがあがりますww

なんばは初めていったのですが、

屋台の多い事(゚○゚)!


かなりのテンションアップでうろうろしては食べを繰り返しました(*ノωノ)

屋台で売っているものは決して美味とはいえませんがww

なぜかいつも食べまくってしまいますww

雰囲気が好きなんですかね(-ω☆)


フランクフルトに焼きそばに玉子せんべいに…

よく考えたら8品も食べてましたww


ちなみにおみくじは今年は1発で大吉を引く事が出来ました\(*´▽`*)/

毎年そんなに大吉をひけないんで、

今年はいつにも増していい1年になる予感です( ´艸`)


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というメッセージもたくさんいただいています\(*´▽`*)/

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それでは本題へ^^

今日から再び色々シリーズで書いていきたいと思います。

まずは”エントリーの性質”についていきいますね(o^-')b


”エントリーの性質”って何ですか?ときかれたら、

みなさんはどういう事を思い浮かべるでしょうか?


人によって答えは様々だと思いますが、

今回僕がここでお話ししたいなと思っているのは、


そのエントリーは、

・チャレンジエントリーなのか?

・優位性発生後のエントリーなのか?


というこの2点です。


他にも反応取りの逆張りエントリーなどもありますが、

この2点だけで十分に安定したパフォーマンスを出せますので、

このシリーズではこの2点を取り上げますねd(゚-^*)


動画メルマガをとっていただいている方はこの2つの言葉ってかなり聞き慣れているのではないでしょうか?

相場解説動画の中でも毎回のように使っている言葉でもあります。


では、本当にこの2つをしっかりと意識して、把握して使えているでしょうか?


まずはチャレンジエントリーについてですが、

これは言葉のとおり何かに向かってチャレンジしていくエントリーなのですが、

これは使い方を誤ると恐ろしい事になります。


なぜかというと、


相場がそもそもあまりよくわかっていないような方、

自分のエントリー基準が曖昧な方、

基準は持っているが現在の相場の方向性がわからない方


他にもありますが、要するに自分にとってあまりエントリー基準や判断が明確でない時に、

「これはチャレンジや!挑戦のエントリーなんや!!」

と言い聞かせて、

まるでチャレンジという言葉がエントリーした理由であるかのようにしてしまうと、

どこでもエントリー出来ちゃいますwww

チャレンジという言葉を免罪符にしてしまう行為ですね(ノ_-。)


だって、挑戦のエントリーですからねw

負けたって、「挑戦」という言葉で正当性を出そうとしてしまいます。


当然ですが、僕達がいっているチャレンジエントリーというのは、

どこでもそこでもエントリーして、それをチャレンジと呼んでいるわけではありません(*ノωノ)


チャレンジエントリーという名前ですが、

そこにはしっかりと相場の背景と現在のチャート形成ありきでのものです(o^-')b


そして、次に優位性発生後のエントリーですが、

これも僕達がよくいっているように、売り買いの節目などをしっかりと抜けた後の、

押し目買いや戻り売りの事です。


もちろんこのエントリーをするためには、

まずは優位性のでた状態を見極めなければなりません。

そのためには、やはり売り買いの節目などを自分の中でしっかりと設定している必要があります。


これらについては順を追ってお話ししていきますが、

ではこれら2つを意識して使い分ける事で何が違ってくるのでしょうか?


最も大きな違いは”保有に対する考え方””ポジションに対する執着性です。


チャレンジエントリーの場合、

まずはそのチャレンジするレートや帯に到達、そしてそれを突破したという事実がでなければいけません。


このような場合は、

例えばエントリーしてからチャレンジポイントまで到達する前に、

不穏な気配を感じればさっと逃げる事もありますし、

突破する前にさくっと利食いするかもしれません。


つまり、ポジションの保有に対する執着性は低くなります。

素早く手放す可能性が高いので、利益も大きく伸ばせない事が多々あります。

しかし、逆にいえば小利益でも確実に積み重ねて行けるともいえます。


では次に優位性発生後のエントリーですが、

これはどうでしょうか?


特に優位性発生後の初めの押し目や戻り売りのエントリーの場合、

リスクが限定出来たなら、心中覚悟で保有する可能性が高くなります。


つまり>ポジションの保有に対する執着性が高くなるといえます。

もちろんこのエントリーが必ずしも勝つわけではないですが、

優位性を見出した以上はしっかりとポジションを持ってある程度の利益は残したいものです。


0か100かとはいいませんが、それくらいの意気込みを込めてもいいエントリーだと思います。

そうなると必然的にとれる利益は先ほどのチャレンジエントリーと比べても大きなものになります。


つまり、順番として、

チャレンジエントリー⇒チャレンジポイント突破⇒優位性発生⇒優位性発生後のエントリー

となっていくわけです。


相場でしっかりと確実に利益を残すのであれば、

優位性発生後のエントリーだけを繰り返していれば全然オッケーだと思います(-ω☆)

しかし、それだけだとエントリーチャンスが少なくなるのは避けられません。


例えば相場を見る時間が少ない人などは、

見ている時間にそのチャンスが来るとは限りません。

ただ、それでも見ている時間に来なければやらなければいだけなんですがww


それをカバーするためにチャレンジエントリーをしていくのだと思いますが、

先ほどもいったようにチャレンジエントリーを間違った使い方で、

ポジションを乱発して連敗といった事は避けてほしいです(-人-)


これで知り合った人のなかにも、

「○○を目指してエントリーしました(*^m^*)」

といってポジションをとる方がいますが、

「ん?そこからエントリーの理由はなんだろう(o・ω・o)」

というようなエントリーも多かったりします。


チャレンジエントリーといっても、それをするためには条件が必要です。

それが最初にもいった背景であり、現状のチャート形成です。


次回以降この2つについて図なども入れながら説明したいと思いますが、

まずはこの2つのエントリーの性質を考えて、

今自分のエントリーはどちらの性質のものなのか?

そのエントリーをするだけの条件は揃っているのか?


これを意識しながら相場に挑んでもらえたらと思います\(*´▽`*)/



それでは、また('-^*)/


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[ 2015/01/11 15:21 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)