エントリーの性質を把握する Vol.3

こんにちは☆DRAGONです^^

少し寒さがましになったかなーと思ったらまた寒くなったりで、

いっこうに暖房器具から離れられませんw


寒いと僕はよくラーメンが食べたくなるのですが、

僕がこれまで食べたラーメンで一番好きなのは、

天神橋筋六丁目駅から徒歩数分にある、

「総大将」さんです( ´艸`)

20150128-1.jpg


ここは初めて食べた時にうますぎて幸せを感じるくらい自分の中で衝撃でした。

ここから派生した「塩元帥」も有名ですね♪

僕はコチラの濃口醤油ラーメンがお薦めです☆

20150128-2.jpg


ここを知る前はどちらかというと豚骨や味噌派だったんですが、

あっけなく1位の座をとりましたねw


味覚は人それぞれなので、あまりゴリ押しも出来ませんが、

大阪に住んでて行った事がない人は是非行ってみてほしいです(*ノωノ)

ちなみにさとるさんが大阪に来た時に一緒に行ったら、

「うまい!」って行ってましたねww


みなさんもお薦めのラーメン屋とかあれば是非行きますので教えて下さいね(*^m^*)


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それでは本題へ^^

今は”エントリーの性質”についてお話ししていて、

・チャレンジエントリーなのか?

・優位性発生後のエントリーなのか?

というこの2点で説明しています。


その中で前回、2つの図を出しましたが覚えていますかねw

20150121-3.jpg

20150121-4.jpg

この2つですが、チャートの波は短期足、

そして、青い帯は長期の買い帯です。つまり、長期の押し目候補として自分が定めた基準です。

この2つの状態でいったいどのようにチャレンジに対する考え方やポジションの取り方がどのように変わってくるでしょうか?

と問いかけて終わったかと思います(o^-')b


まずは、1つ目の図について。

見てわかるように、オレンジの○が長期の買い帯に当たらずに、

短期のダウを崩してきました。

この時、①から積極的にチャレンジロングを狙っていくのか?

といえば答えはNOです。


もちろんその時の相場の形や勢いによって絶対とはいいきれないですが、

この①のチャレンジはリスクが高いエントリーと判断します。


なぜなら当然はっきりと自分の定めた基準に当たっていないので、

「もしかしたらまだ下に突っ込んでくるかも?(o・ω・o)」

と考えているからです。


その後さらにチャートが進んでC⇒Dの上昇があった場合はどうでしょう?

この場合②でチャレンジロングを狙うのか?

これは一度狙ってみるのもありなのではないかと思います(-ω☆)

狙わなくても全く問題ありませんww


ただし、狙った場合でもまだ不安要素はありますので、

赤の売り帯到達ですかさず利確!というように、

よほどの上昇を見せない限りは強気の保有には至らない事が多いです(*ノωノ)

そして、これがさらにチャートが進み②から赤の売り帯を上に抜いてきたとなると、

ロングを中心に狙っていくことになります。


つまり、このように長期の候補にあたらずに反転しだした場合、

どうしても、ロングを狙う態勢に入るまでに時間がかかります。

要は、自分にとってよくわからないところで反応したので、

”ロングに構えるための確認出来る動きが欲しい”ですね^^


結果的に赤の売り帯を越えてきて、

「あ~、オレンジの○が押し目だったのか~」

ってなります。


もちろん①のロングチャレンジでそのまま赤の売り帯を越える事もありますが、

それを常に狙っているようだと、

「じゃあ長期の帯って何で引いてるん??」

って事になりますし、①で反転を食らう事も多くなると思います(ノ_-。)


では、次に2つ目の図について。

こちらは先ほどと違い、長期の買い帯にあたっています。

つまり、

「ここから長期の押し目が入るんじゃないか?」

という自分の基準に当たった後に、ダウを崩してきています。

この場合①でのチャレンジロングは狙っていくのは基準に従っているといえます。


ただし、ここも注意が必要なのはまだ優位性が出ているわけではないという事を忘れな事です。

自分が定めた長期の買い帯に当たった後に、まずはダウを崩壊させているわけですから、

次は当然売り帯に襲いかかり上に越えていく事を考えます。


仮に①のチャレンジロングで失敗した後に、

C⇒Dの動きが出れば②も狙って行く事になります。


しかもこの場合の②は、1つ目の図と違って、

かなり上に抜ける可能性が高いと見ていると思います。

要はこの場合の②のポジションは上に抜けるかどうか結果が出るまで保有するのも有りだな(-ω☆)

というポジションになってきます。


もちろんどちらの場合でも赤の売り帯でいったん利確⇒その後にもう一度エントリー

という戦略をとるのも全然オッケーですね(*^m^*)


まとめると、

2つの違いはチャレンジに対する期待度と自分の中でのリスクの違いという事になります。


しっかりと自分の基準に到達しないで、チャートが意図しない動きを出した場合、

どうしてもエントリーに結び付くまでには時間やチャート形成が必要になってくるということです。


そして、2つ目の図のように当たった後のチャレンジロングを狙う場合でも、

頭の中には、

ダブルボトムや2番底を付けに来る可能性もある

という事を忘れないでください。


もちろん2つ目の①や②のチャレンジロングではそれなりに上昇する可能性が高いと思って狙うわけですが、

それを忘れているともしもロスカットを食らってしまったら、

目線も変わっていないのに慌ててショートに切り替えてさらなる往復ビンタをくらいかねません(*TーT)b


相場に絶対がないのであれば、

出来るだけ自分の中で思った方向に行く可能性が高くなったチャートで勝負していきたいですよね(-ω☆)


それでは、また('-^*)/


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[ 2015/01/29 13:52 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)