【FX】状況の変化に伴う想定と戦略 Vol.15


こんにちは☆DRAGONです^^


最近少し膝に違和感が出てきました(TωT)


実は7年くらい前に野球の練習の最中に、

前十字靱帯という箇所を断裂しまして、

すぐに手術をしたのですが、

その後車椅子と松葉杖生活でリハビリ生活を数カ月していました。


前十字靱帯という場所は手術をすれば1年くらいでほぼ治るらしくて、

僕もそれくらい経つと全く気にもならないくらいまで回復していました。


まぁ、この怪我はよくスポーツ選手にみられますが、

結構みなさんまた競技に復帰されてますしね^^


ちなみに手術の経験は後にも先にもこれだけです。


で、その手術の際に、

「とりあえず膝の中に金属が入っています。1年たって、まだ違和感や痛みがあるようだったら、金属をとりに来て下さいね~。このとる手術は1日で退院できますから^^」

というような感じの軽い会話をしていました。


ただ、その後全く痛みも違和感もなかったので、

金属をとるなんて選択肢は僕の中に全くありませんでしたw


だって、手術なんてしたくないし…(o・ω・o)

背中に麻酔とか打ちたくないし…(o・ω・o)


その後も運動は結構していたので、

疲れたりすると少し痛む事もありましたが、

どれも一過性のものだったのでまず金属除去はよぎりませんでした(-ω☆)


しかし、今回。

どうも痛みの質が今までと違うのです。

ある方向へストレッチをした時に痛むのです。

激痛とかではないのですが、これまでの経験上、

これはどうもその金属が悪さをしていそうな気配がします(ノ_-。)


別に日常生活はまったく支障がないし、

ランニングしていても特に痛むわけではありません。


ただ、痛みの質が違うのです。

「病院行って検査した方がいいよ。」

と、心の声が聞こえます。


とりあえず一度検査にいくか…ヾ(*ΦωΦ)ノ


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それでは本題へ^^

現在”状況の変化に伴う想定と戦略”というシリーズの中で、


長期での優位性発生
  ↓
長期目標到達途中
  ↓
長期目標到達
  ↓
(長期転換or再度優位性発生)
  ↓
……


という流れにおける、長期での優位性発生について見てきました^^

もし見始めた方がいればVol.1から呼んでもらえれば流れを理解していただけるのではと思いますv(*'-^*)b


そして今日からは、長期目標到達途中についていきたいと思います。


ただし、これまでに書いている短期での戻し方や短期売り帯や買い帯などの話はどこでも重要になってきますので、

まだ理解できていない方は読みなおしていただければと思います(-人-)


では、行きましょうか(o^-')b


まず初めに一言で長期目標到達途中といっても、

その状態は様々あって、一つも同じ状態なんてありません(TωT)


その中で自分でしっかりと今の状態を見極めてトレードに繋げていかなければなりません。


一つも同じ状態はありませんが、

その判断の基準として使う考え方は常に不変のものです。


僕達の場合はそれがだったりするわけです(*^m^*)


という事はしっかりと不変の基準を持っていないと、

相場の状態を見極めてトレードを繰り替えすという事は出来ませんよね^^


なのでしっかりと揺るがない基準を持って下さいね(o^-')b


で、話は戻りますが、

今、長期の優位性が発生している状態の中なので、

長期の目線は固定になります。

今回はこれを上目線、ロング固定で考えていきます。


その中で、短期が動いているわけですが、

短期の動きといっても、

上昇トレンド、レンジ、下降トレンド…

とその動きは多岐に渡ります。


その中で自分がエントリー出来る形を見つけてトレードしていかなくてはならないのですが、

共通して言える事は、

”基本は短期でロングを狙える形を待つ”

という事です。


基本といいましたが、

ショートをする場面が100%ないわけではないからです。


というのも動画メルマガ内などでも、

ロング戦略中心の場合でも、

”買いの失敗を利用した短期的なショート”

を狙う場合もあると書いたり、話したりする事があります。


これは文字通り長期ロング目線だけども短期の形によっては、

少しだけショートで利益をもらっておこうじゃないか(*ノωノ)

ということですww


ただし、これを意識しすぎると、

気持ちがショートを打つためにチャートを見てしまったり、

短期的なショートのはずがなぜか下に抜けていくのを期待してしまったり、

いつのまにか長期ロング目線ということを忘れていたり、

短期でコロコロ目線が変わってしまったり、

となってしまう方も出てきます。


もちろん、ロングだけを待っていればトレード回数は減りますし、

日によってはトレードチャンスがない場合も出てきます。


しかし、今言ったような弊害を起こして、

よくわからないトレードを繰り返して損失を膨らませるくらいなら、

初めからロングの形だけを待つようにした方が、

結果として、利益が残せる可能性は高くなります。


自分はまだそこまで器用に出来ない、

それをするとどうしても短期に振り回されてしまう、

など、自分の性格やスキルを冷静に分析して、


このチャートで優先すべきなのはどんなエントリーなのか?

ということを常に意識してもらいたいと思います。


それでは本題に入っていくわけですが、

まずは恒例のパターン分けをしたいと思いますw


それはまず、

長期の明確な押し目候補にあたった後なのかどうか?

という事です。


そして、次にその中で短期がどのようなチャート形成をしているのか?

になります。


では順番に、

1.明確な長期押し目候補にあたっている

2.明確な長期押し目候補にあたっていない


の中でそれぞれ、

a.短期上昇トレンド中

b.短期レンジ中

c.短期下降トレンド中



について見ていきたいと思います。


これもこれから説明していきますが、

短期がある程度チャートを形成している状態なので、

さらに短期の中にも売り帯や買い帯が登場してきます。


少し複雑なお話しになる事もあるので、

初めにもいったように、しっかりとこれまでの考え方や帯に対する理解を深めて読んでもらえればと思います(-人-)


それでは次回以降また順を追って説明していきますね^^



それでは、また('-^*)/


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[ 2015/06/20 15:21 ] 勝ち続ける為に | TB(-) | CM(-)